パ・リーグから学ぶ24:『福岡のホークス』

7月末に夏休みの家族旅行で福岡ヤフオクドームに行ってきました。吉田課長①

福岡には1999年の移転後初優勝の年に1度行った事がありまして、18年ぶり2度目になります。

 

そこで、乗ったタクシーで運転手さんと話す機会がありました。

私が関西から来た南海時代からのホークスファンというのを知って、福岡にあった西鉄ライオンズの話しをしてくれました。

 

個性あふれる選手達のこと、栄光から低迷、衰退、そして失墜にむかったこと。

私も子供の頃、祖父や父から195060年のホークス対ライオンズの話は何度も聞いていましたが、

博多弁で聞くライオンズの話に鳥肌が立ちましたね。

 

そして、最後にライオンズがいなくなって、10年間福岡にはチームがなくて、その中でホークスが来てくれて本当に

良かったと言われていました。しかも、当時のライバルチームが来てくれたのも何かの縁ですねと。

 

 

コンビニでは店員さんがユニフォームを着て、博多駅では帽子を被った子供たちを何人も見て、商業施設では

応援する掲示物がいくつもあって、「福岡のホークス」を実感する一方で、来てみて改めて手の届かないところへ

行ってしまったんだなと感じていただけに、運転手さんの言葉に何とも言えない気持ちになりました。

 

 

 

吉田課長②さて、写真は福岡から東へ直線距離で約500km

奈良県天理市。

この辺りでは珍しいホークスの帽子を被った子供。

 

すいません。私の次男でした。

 

 

ホークスという名前が残ってくれたおかげで人や地域が繋がっているように思います。

 

おかげさまで思い出に残る旅行になりました。

 

ありがとうございました。

 

 

 

TAISEI株式会社  奈良工場

生産管理部 吉田 健太郎

 

2025年大阪万博開催へ!!

夏から秋にかけて世界的なスポーツイベントも多くあり、

中継やニュースで目にする機会が多くありました。

水泳・世界陸上・世界柔道・サッカーW杯予選・バレーボール等々。

世界的な大会で日本人選手へのインタビューで聞かれることは、

「東京オリンピックに向けて~」の内容が多く、

かなり先のイメージから、あと3年と少し現実味を帯びてきている感じです。

景気はインバウンドの好影響もあると思いますが、

一時期の閉塞感から脱出し良化の感触、個人的に感じます。

 

オリンピックに向けて皆が坂道を駆け上がる雰囲気の時は良いのですが、

ただその先の未来を考えると、問題もあります。

オリンピック後、その翌年はその反動から不景気に陥ることがほとんどのようです。

近年では96年のアトランタ以外は経済成長が鈍化、マイナス成長に陥る場合も。

前回64年の東京五輪の後も、「昭和40年(65年)不況」があったそうです。

そもそも先進国は途上国ほど投資は伸びず、経済規模が大きいので影響も少ない。

国民の価値観が多様化しており、反対派、冷めた感情など消費はそれ程期待できないとの声も。

さらにその先には2025年問題も・・・・(3分の165歳以上、超高齢化社会)

国全体で取り組まないといけない問題ではありますが、マイナス面ばかりを考えると少し不安になりますね。

 

そこで期待をよせているのが(個人的に)2025年大阪万博開催です。

5月に大阪府が2025年の万博誘致へ立候補したニュースがありました。

フランス・ロシア・アゼルバイジャンそして日本と4か国での競合、

開催地の決定は来年の11月加盟国による投票で決定するとのことです。

 

日本は「いのち輝く未来社会のデザイン」をテーマに、夢洲(ゆめしま)での開催を目指す。

実現すれば大規模で総合的な万博としては

1970年の大阪万博、2005年の愛知万博に次いで3回目とのこと。

そういえば、前回の愛知万博はその魅力に取りつかれ、ハマリました。

当社社長、細水(当時室長)と訪れること56回、課外活動『万博部』と化してました。

 

景気にどれだけ影響するかは未知数ですし、税金の無駄遣い・・・賛否両論あります。

その時は私も50歳前・・大勢の来場者の中、長時間並んでクタクタになって・・・

でも家族やいろんな人と未来を創造できるそんな大きなイベントあっても良いのではないでしょうか。

オリンピックの後は万博開催・・・と多少安直かもしれませんが、

いろんな意味での起爆剤として期待をして見守りたいです。

是非、大阪で決定してほしいと思います。

 

TAISEI株式会社

本社営業部 庄司

 

 

仕組み作り

弊社ではこのたび、グループウェアをリニューアルすることとなりました。

そこで現在その環境を整える作業をしております。

どんなに便利なシステムでも使って貰えなければ意味がないですので、

使用する人ができる限りストレスなく利用できるように準備をしたいと思います。

そして同時にコストに見合う(それ以上の)効果を生み出すことを考えないといけないとも思っています。

その為には、大小様々な仕組み(しかけ)を考えないといけない。

今はそれで頭がいっぱいです。

 

ところでこの「仕組み(しかけ)」ですが、このような特別なケースの時にだけで必要なものでしょうか。

 

私達の生活は、必然で出来ていると私は思います。

偶然ということももちろんあるでしょうが、ほとんどの出来事は必然として発生しているのだと思います。

上手くいっている時は上手く行く仕組みが出来ており、上手くいかないときには上手くいかない仕組みになっている。

これを運や偶然で片付けてしまうと、いつまでたっても正のスパイラルに乗ることはできないでしょう。

出来ている時、出来ていない時には必ず理由があり、必然のもとに結果があるのだと思います。

 

身近な例としてメールで返事が返ってこないと困っている人はいませんか。

私は昔よくボヤいていました。

でもそれは、相手にとって返さなくてよいメールを作っているから返ってこないだけなのです。

そのことに気付いてからは、ほんの少しメールに工夫をします。

少しの工夫で格段に返信率は上がるのです。

返事をしたくなる「仕組み」を考えるという訳です。

 

その工夫を考える時に、相手の立場、状況、気持ちをプラスすることができれば尚よいですね。

機械を相手にしているわけではありませんので、自分の事だけを考えた仕組みでは、いずれ歪みを生み出します。

相手の心理(相手へのリスペクト)を上手くおりまぜること。

これがより効果的な仕組みを生み出すこととなるのではないかと私は思います。

今回の導入のグループウェアも社員の皆様の助けとなるような、良い仕組みになるように

しっかりと作り上げていきたいと思います。

 

 

TAISEI株式会社

管理部 小林

 

 

弛まぬ努力

先日、免許の更新を行いました。

 

前回と今回の顔写真が余りにも別人で驚きました・・・

 

前回に戻らない様、弛まぬ努力を続けて参ります。

 

その時の講習で事故の一例を紹介を受けました。

 

状況としては右折する車が横断歩道前で止まらなかった事で

 

歩行者を撥ねたという内容でした。

 

講師の熱弁に圧倒されました。

 

『何故ルールを守らなかったのか?』

 

『事故を起こした事でこれまでの生活が激変する事を理解していなかったのか?』

 

ルールを守らない事で発生するリスクの恐さに

 

自分はとても身が引き締まりました。

 

日常生活に於いて様々なルールが存在します。

 

自分で決めたルール・所属する組織のルール・道義的ルール、

 

守らない事で発生するリスクを考慮した模範となる行動。

 

それには決して感情的にならずに冷静に判断できる精神と技量。

 

まだまだ至らない所が多岐にわたりございます。

 

弛まぬ努力を続けて参ります。

 

 

 

TAISEI株式会社

東京支店 治久丸

 

 

進化した「次」の姿

「また次がある。次があるんだぞと、神様に言ってもらってると思ってやりたい。」

 

この言葉は早稲田実業高校の清宮選手が、夏の高校野球の県大会決勝戦で敗れ去った時の言葉です。

 

高校通算本塁打記録の107本を打ち、夏の甲子園に出場して記録更新するだろう、

そう思って頻繁に流れる清宮選手のニュースを楽しみに見ていましたが、あと一歩のところで甲子園出場も、

記録更新も叶わず終わってしまい、この夏の楽しみの一つが早々と無くなってしまいました。

 

一野球ファンとして感動のシーンを見れなかったのは残念ですが、敗戦直後のインタビューで多数の記者に囲まれつつ、涙しながらもすでに「次」を見据えて堂々とした姿はとても印象的でした。

もうすでに次のステップへと思考を切り替えているのだと感じました。

 

 

高校野球とは敗北のスポーツだと言われています。

全国約4100校の中で最後に笑って終われるチームは全国でただの1校。

そのほかの全てのチームは負けて最後の夏を終えるのです。

 

ただ、敗者にも必ず次に向けた夢が続き、必ずそこで進化した「次」の姿を見せてくれる。

それこそが高校野球のいいところでもあり、最後まで諦めない感動を呼ぶスポーツだと思います。

 

 

私たちの普段の生活の中でも必ず「次」が存在します。

ただそこには自分なりの「勝ちパターン」が存在しなければ負けた時の「次」をプラスには持っていけません。

また、野球でもそうですが、勝ちパターンを知っているチームは連敗をしません。

 

勝ちパターンの引き出しが何個あるのか。。。

常に進化し続ける姿であるための「次」を大切にしたいと思います。

 

TAISEI株式会社

名古屋営業所 横田

 

盂蘭盆会

今年の夏季休暇は11日が『山の日』ということもあり、日本全国一斉スタートとなったようです。以前はこの時期だいたい旅行へ行っていたものですが年齢を重ねるとともにお盆の間は、故郷ですごすことが多くなってきました。

以前のブログで中国では清明節がお盆のようなものと書いてしまいましたが、別に祝日ではないのですが『鬼節』というものがあり、その日は冥界の門が開き魂は現世に来られるという日なので、日本のお盆に意味的にはこちらのほうが近いようです。

帰省して早々、お坊さんの自転車に乗っている姿もあちこちで見られる中、実家へ寄り自分のことも含めて一家の近況など話していました。

すると何となく死んでいった人の話になり、それぞれの人を懐かしむ雰囲気にさせる見えない何かを感じました。

兄弟もぞろぞろ集まって墓参りをし、お寺にも挨拶などを済ませて、その後はにぎやかなひと時をすごし、これがお盆のすごしかたなのだろうと思ったものです。

もともと、正月も一族の霊を祭っていたのが神格化され正月の祭りとなり、初秋のものが仏教行事となったわけで、1年が2回に分かれていたことを考えると、実際は半分ではないものの今年も残り半分という感覚になります。

そう考えると月日が移るのは早く、これから夜も早くなってゆくことを思うと侘しい気持ちにもなりそうなのですが、これも節目の一つなのでしょうか。

さて、今年の夏季休暇は全国的に天気も悪く、経済的損失も大きかったとか。その割には田舎でも繁華街は夜でも例年に比べ人は多かったと思いましたが、いい方向への節目と考え、休み明けからの仕事に向かいたいと思います。

 

TAISEI株式会社 奈良工場

外注管理部 小村

変化

著しい変化の中で、変化に対応する柔軟性と思いっきりさがますます求めれられていると思います。

 

 

変化しないことは退化することであって、現状維持すら出来ていないということ。

 

 

10年前に現時代のことを想像できたかというとここまで変化するとは全く想像すら出来ていなかったです。それほど凄まじい変化の10年だったと思います。

それを考えるとこれから10年後はどのように変化しているのか、これもまた全く想像出来ないですが、おそらくさらに凄まじい変化の時代になっていると思います。

 

 

個人的に変化をさせることは容易です。自分1人で決めればいいだけのことで、色々な新たなチャレンジをして思った通りに変化を楽しめばいいだけのこと。失敗しても自分の責任で、軌道修正すればいいだけです。

僕も10年前に今の自分を想像出来ていなかったという意味でも、いい意味でも悪い意味でも大きな変化をしてきたなっていう感覚がすごくあります。しかもこの変化は自然にではなく必然的に、意図的に自らやってきたということも自分でわかっています。

 

 

難しいのは組織の中での変化。

自分1人で決められる訳でもなければ、変化を嫌う人もいるということ。

最終的には意味のないバランスを取ったところに落ち着くことになってしまうこともある。

変化をするときは覚悟を持って大きな変化をしないと意味がないことの方が多いと思う。小さな変化であれば労力だけかかってやらないほうがましだと思うこともある。

先ずは全員で変化することの重要性の理解を深めてから1つ1つ進めていく必要があるのかもしれません。

ただ組織の中でも絶対的に変化は必要なので確実に前には進めていきたいとは思います。

 

 

変化を嫌う理由として、恐怖心とプライドが邪魔をしていると思います。

 

新しいカタチでやれるか!?今のままで特に問題もないのでこのままの方がいいと思ってしまう、わざわざカタチを変えて新たなチャレンジをすることへの恐怖心。

 

それと、

これまでのやり方で成果をあげた経験があるので変える必要がないと思ってしまうプライド。

 

大きくはこの2つの感覚が邪魔をしていると思います。

 

 

正直過去の成功法は過去のものであって常に新しい時代で通用するものではない。時代に即した方法があるはず。

その中には当然残すべきこともあり、あれもこれも変化という訳でもありませんが……

変えていくべきことの方が多いことは間違いないと思います。

 

 

 

個人的には40歳を目前にこれまで以上のスピードで変化を楽しみ、今からは全く想像出来ないような10年後の自分になるように日々意図的変化を加えて劇的変化をさせていきたいと思います。

 

 

 

TAISEI株式会社

東京営業部 阪上

客観視

自分の事ってわかっているようで

案外わかっていなかったりしませんか?

 

子供の頃から「なで肩」と言われ、育ってきた私は

実は「(一般的に言われる)なで肩」じゃなかったんです。

恐らく、母の言っていた「なで肩」は、

自分よりは「なで肩」であるということだったんだろうと思います。

「なんだ、そんなこと」と思われるでしょうが、

私自身、かなりの衝撃でした。

私よりむしろ、主人の方が「なで肩」でした。(笑)

 

これって固定概念以外の何物でもなく、

自分を客観視できていなかったということです。

着物のお師匠様に言われて初めて気がつきました。

 

客観的、客観視を調べてみると、

特定の立場にとらわれず、物事を見たり考えたりするさま。

物事を自分の視点、観点、感情などを除いた別(相手)の視点で考えること。

とあります。

より広い視野を得て、周りを冷静に見て、把握する。

頑なこだわりを捨てることで得られるものもある。

そして多くの人と円満に人間関係を築いていくのにも、

客観的に物事を見ることが大事だと思います。

専務が良く言われている俯瞰視にも通じますね。

 

もちろん自分の意見、主観も大事です。

メリット、デメリットは表裏一体、何事にも適度、適切があるよう、

一方に偏ることなく様々な視点から考えたいものです。

 

お盆の休暇中、自分をいろんな角度から

見つめ直すいい機会かもしれません。

皆さんも自分のことを少し探求してみてはいかがでしょう?

新しい自分が見つかるかもしれません。

 

TAISEI株式会社

本社デザイン部 上原

 

パ・リーグから学ぶ23:『通信ネットワークの発達により見れたZOZOマリン』

今さらですが昨今の通信ネットワークの発達には驚かされます。

 

私が子供の頃のパ・リーグにおいて、一軍の公式戦の途中経過を掴むだけでも苦労していたのが、

今は試合開始前から終了まではもちろんのこと、二軍の試合、キャンプ、紅白戦、ドラフトまで

リアルタイムで情報が入ってきます。

 

先日もその発達によって見る事が出来たものがありました。

715日 オールスター第2戦。終了後。

勝利したパ・リーグの選手達がチームの垣根を越えて肩を組み、ファンと共に喜びを分かち合う光景がそこにありました。

 

・個ではなくリーグ全体の繁栄を考える。

・先人から脈々と受け継がれる「実力のパ」の精神。

・苦難の歴史をともに歩み、二度と繰り返さないという一体感。

 

 

また、同時にそのパ・リーグにおいて、今年は楽天。昨年は日本ハム。2015年は独走。2014年はオリックス。

毎年、相手チームは変われども常に優勝争いの中心にいるホークスも本当にご苦労様です。

 

豊富な資金力がベースにあると言ってしまえば、それまでですが、勝ち続けるには、

・弛まぬ努力

・創意工夫

・中・長期的なビジョン

・積み上げの大切さの浸透 丁寧に

・個々の役割理解、実践

・ブレない信念

などがあっての事だと思います。

 

 

90年代前半、集客に悩むロッテが自虐的に誘客キャンペーンを展開した時のキャッチコピー「テレビじゃ見れない川崎劇場」が『通信ネットワークの発達により見れたZOZOマリン』となり今までパ・リーグ、ホークスから学ばせて頂いた事を凝縮して見せて頂いたように思います。

 

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ありがとうございました。

 

TAISEI株式会社  奈良工場

生産管理部 吉田 

 

道の駅

7月も後半に差し掛かり、梅雨もあけ暑い日が続きます。

正に夏本番ですね。

海・山や観光に遠出する機会も増えるかと思います。

私も先日、家族で海水浴に行ってきました。

奈良から京都を経由し福井というルートでしたが、

新しい高速道路(自動車専用道路等)もでき、またジョイントもされており

一昔前に比べ、スムーズに遠方へ行ける環境となっていました。

サービスエリアの一部は「道の駅」の枠組みのなかで運営されている箇所がありました。

ここ数年、高速道路に限らず一般道でも「道の駅」を目にする機会が増えています。

また、増えているということは良い評価・収益も良いということかと思いますので

少し調べてみました。

 

■道の駅(みちのえき)は、日本の各自治体と道路管理者が連携して設置し、

 国土交通省(制度開始時は建設省)により登録された、

 駐車場・休憩施設・地域振興施設が一体となった道路施設のこと。

 

1993年に登録された全国103箇所の施設が「第1号」である。

 20174月末時点で全国に1,117箇所登録されている。

 

■高速道路には24時間自由に利用できる休憩所である

 サービスエリア (SA) やパーキングエリア (PA) が整備されてきたのに対し、

 一般道では公的で24時間開いている休憩所はほとんど存在しなかった為。

 

■「休憩機能」・・・・道路利用者の為

 「情報発信機能」・・・・道路利用者や地域の人々のため

 「地域の連携機能」・・・・道の駅を核としてその地域の町同士が連携する

  という3つの機能を併せ持つ。

 

街ではなく田舎の道に多く設置されており、結構にぎわっている印象があります。

現状はWIN・WINの関係性ではないでしょか。

●運営側・・・地域の活性化・アピール。

●利用者・・・休憩利用・旅行先の情報源・地域特産品の購入ができる。

またその地元の生産者(農作物。・工芸品など)の販路となる。地産地消。

 

個人的には

新鮮なものや生産者の顔がより見えやすい商品であったり、

オーガニックなイメージもあります。

スーパーとは異なる価値観を消費者が見出しているということではないでしょうか。

今後のモデルケースとしてのヒントもあるかもしれません。

情報を加味しつつ利用、今後の展開も見守りたいです。

 

 

TAISEI株式会社

本社営業部 庄司